XMの口座開設方法を初心者向けに解説。事前に準備するもの、開設フォームの入力内容、本人確認書類、有効化までの流れや注意点を2026年最新情報でまとめました。
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XMTrading(エックスエム)は、海外FX業者の中でも日本語対応が充実しており、初心者でも比較的スムーズに口座開設できるのが特徴です。
この記事では、XMの口座開設(開設=口座登録〜有効化まで)について、
事前準備 → 開設手順 → 開設後にやること の流れで、わかりやすく解説します。
XMを開設する前に、次のものを用意しておくとスムーズです。
メールアドレス(確認メールを受信できるもの)
本人確認書類(運転免許証・パスポートなど)
住所確認書類(住民票・公共料金明細など)
スマホまたはPC(どちらでも可)
これらは、口座の有効化(本人確認)で必須になります。
XMの口座開設には、以下の特徴があります。
口座開設費用:無料
年齢制限:原則18歳以上
日本居住者:口座開設可能
審査:書類確認のみ(信用情報などは不要)
銀行口座やクレジットカードの審査のようなものはなく、
条件を満たせば基本的に誰でも開設できます。
XMの口座開設は、次の流れで進みます。
公式サイトで口座開設フォームを入力
メールアドレスの認証
個人情報・取引条件の入力
会員ページの作成
本人確認書類・住所確認書類の提出
口座有効化完了
フォーム入力自体は、10分程度で完了します。
口座開設時には、以下の情報を入力します。
氏名(ローマ字表記)
居住国・住所
生年月日
電話番号
取引口座の種類(MT4/MT5など)
基本通貨(JPY/USDなど)
ここで入力する内容は、後から提出する書類と一致している必要があります。
XMでは複数の口座タイプがあります。
スタンダード口座
マイクロ口座
Zero口座
KIWAMI極口座
初めてXMを使う場合は、
スタンダード口座
マイクロ口座
のどちらかを選ぶ人が多く、
ボーナスを活用したい場合はスタンダード口座が無難です。
口座開設後は、本人確認書類を提出して口座を有効化します。
本人確認書類:顔写真付き身分証
住所確認書類:発行から6か月以内の書類
書類は会員ページからアップロードし、
問題がなければ 通常1営業日以内に承認されます。
本人確認前後で、できることに違いがあります。
本人確認前
会員ページの利用
デモ口座の利用
取引条件の確認
本人確認後(口座有効化後)
入金
リアル口座での取引
出金
本格的に使うなら、早めに本人確認を済ませるのがおすすめです。
口座開設時によくある注意点は次の通りです。
ローマ字表記が書類と違う
住所表記が省略・表記ゆれしている
マイナンバーカード裏面を提出してしまう
不鮮明な写真をアップロードする
これらは、再提出の原因になります。
XMでは、1人につき最大で複数の取引口座を持つことができます。
手法ごとに口座を分ける
ボーナス用・EA用で使い分ける
といった運用も可能です。
XMの口座開設は、
無料
オンライン完結
日本語対応
初心者でも簡単
という特徴があります。
事前に必要書類を準備し、
入力情報と書類内容を一致させることで、スムーズに口座を開設・有効化できます。
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佐々木貴之、40代。
地方の大学を卒業後、20代後半にFXを開始。30代中盤より、海外FXの魅力に目覚め、その道を追求。